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予備知識 - SEOネタカテゴリのエントリ

あしあとツール外します

カテゴリ : 
SEOネタ
執筆 : 
ohno 2012/12/5 8:43

最近の検索順位に関して考える


興味を持ってくれる方も多いかと思いますが、Googleで上位に
掲載される方法!
と言うより、
掲載されてるサイトの特徴と言ってもよいのでしょうね

このサイトにも関連のキーワード
「稼ぐ・かせぐ・SEO・副業・フリーマーケット・他」

数十のキーワード検索の上位3名に

ブログランキング登録者の多くが消えているのです
あし@のロゴも隠蔽しているのかも知れませんが
見当たりません。

このサイトでは、SEOについて語っておきながら、

「かせぐ」では1位から3位に落ちたまま1位に復帰できません

「稼ぐ」「SEO」では論外

ブログランキングについては投稿記事内にばらまいているので
いきなりすべてを外す訳にはいきませんので、徐々に外していきます

又、サイドのランキング及びあし@マークは他のブログに移転します

このサイト自体はいままで通りの活動を行なっていきますので

これからも宜しくお願いいたします

SEO対策につかれが?

カテゴリ : 
SEOネタ
執筆 : 
ohno 2012/11/23 6:00

SEO対策「2012-6-18 改訂版」



1月ほど前Googleからの警告を受けたことは
ブログで紹介したが
その後、様子が判らないと思っているのは
私だけでないだろう

ナチュラルなリンクの推奨、多くのリンクを貼らない
使用してない「放置されたコンテンツ」を整理する

出来る事を早くすべきとの意見も多いが
こればかりは
気まぐれなGoogleの今後しだいで
振り回されてしまう

そもそも、1つの方向性のみで構成されると
ダメージが大きいので、

多様性を持たせたつもりであったが

その効果の程もよくわからずじまいである

さて、今SEO対策として出来る事だが
ブログランキングなどでの地道な訪問活動?
この夏が終わるころまでは

我慢して、目立つ対応をする事としました



その後はボロボロ
SEO対策をしていた方々の大半?
ひどい目にあったのではないでしょうか?

と、いいながら、これからの付き合っていかないといけないのが
SEOです

ブログランキングの是非

カテゴリ : 
SEOネタ
執筆 : 
ohno 2012/11/22 19:00

SEO対策[2012-4-10改訂版]




先日、トラフィックエクスチェンジについて

仮説を立てましたが

http://www.かせぐ.jp/d3blog+details.bid+283.htm

実際に実験をおこなっていく中で、

いきなり、TOPに掲載されるブログランキングサイトも

有りましたが


登録IDの抹消を受けたサイトも発生しています

今後、この件につきましては

ディケートな内容ですので、一般のブログでなく

会員専用の方で、実例を上げながら報告していきたいと思います。



もし、仮にあなたが2位に掲載されていて、どうしても
1位になれない。
この1位のサイトを削除することは可能か?

答えは可能です。

大手のランキングサイトでは、不正アクセスに厳し
異議申し立てなんて聞いてくれません。

そこを逆手に、大量のアクセスをそのサイトに送りこめば
そくOUT、
3日ほどであなたの目的は達成できるでしょう

しかし、そんなランキングサイトが本当に大切でしょうか?

大切なのは、ブログランキング1位でなく

あなたのホームページの内容が、閲覧者に好まれることに他なりません

ホームページを新規に作る時一番大切な事

カテゴリ : 
SEOネタ
執筆 : 
ohno 2012/11/22 12:00

SEO対策[2011-12-04改訂版]



本末転倒な会話になるかもしれませんが、

一番最初にホームページを作りたいと考えた時の事を思い出してみます、

何がしたかったのかと。実際には、曲がりなりにもホームページを

作成するにはHTMLの基本が多少ない必要で、これを覚える間に、

自分で出来る内容がかなり制約されてきてしまう。

それは、ブラウザーが違うだけで表示方法やレイアウトが変わり、思い通りに出来ない

ようやく作ったページも素人丸出しで、見づらい。

当然、SEO対策がなにかも解らず、サイトへの訪問者もいない

アフィリエイトでお小遣いなんで考えていたとしても、

このへんで挫折する人は多いと思う。


しかし、色々な事を中途半端に行うようなら、

ブログだけに専念するほうがはるかに楽で有ろう。

このサイトでも同じ事なのだが、一通りの形が出来てホントに

最初は、鶏と卵はどちらが先かと同等程度な所からスタートする訳だが

このホームページに何らかの魅力がなければ、利用してくれる人は

少ないままだろうし、それではどうしようもない

では、どのようにすれば良いか?


これは、最終的には言いつくされた言葉に成るが、そのサイトが

他には得れない情報を発信している事が最も重要となる

望ましい形は1つのサイトで全てが完結できればなおさらな事なのだが

広く、浅くでは、その価値は全くない事も事実と受け止めなければならない

たとえばSEO対策にしても、現時点でのこのサイトの位置付は、

他サイトの実験場として比較する程度で、どのようにする事が最良な

方法かを示すほど成熟していない。



目的の再確認ってことでしょうか

SEO対策[2011-12-30改訂版]

http://www.かせぐ.jp/d3blog+details.bid+148.htm
上記のページでYomi系の検索エンジンの見つけ方について記載した
然し、他にも検索エンジンは各種あるので紹介します
googleを利用した検索方法

●Yomi-searchサイトを探す別の方法
Googleの検索用語を利用して
登録したいサイトを自サイトのメタタグから選び
例えばSEOしたいキーワードを稼ぐとして、
投資カテゴリ・分野の検索エンジンに登録したい場合は、

inurl:regist_ys.cgi ?mode=new Yomi-Search 稼ぐ

ようするに、新規登録ページを検索している。
新規登録のページにはカテゴリ名が表示されているので、
検索ワードはカテゴリ名を拾ってくる。
「inurl:」とはアドレスにキーワードが
含まれるサイトを検索します。


Yomi-searchサイトではregist_ys.cgiで検索しましたが
inurl:regist.phpで検索すれば、
より巾広い検索サイトを見つける事が可能です

下記に有名な検索エンジンを書き留めておきます

相互リンクSEO-P-Link ver3.5

Cosmo Navi系サーチエンジン

実際の登録に当たって、自動登録がはやりましたが
今ではスパム扱いされているのはご存じでしょう
では半自動登録ツールなら大丈夫だろうか?
名前は伏せますが、半自動登録ツールの
販売フレーズを検証してみます

「登録代行業者に頼むとお金が…費用対効果の面ではどうなの?…」
「多少は手が掛っても、自分の目で確かめながら
確実に検索エンジン登録したい…」
「全自動登録ツールって本当に信用できるの?…」
そんなあなたにピッタリです。

スパムでない、健全なSEO対策を応援するために、


従来の全自動登録ツールの問題点

 1. Yomi-Serchの多様化に対応できていない。
 * 多くの検索エンジンがカスタマイズされており、同じインデックスで
 狙ったカテゴリに登録できる検索エンジンが少なくなった。
    * 認証コード入力を求める検索エンジンには、
   従来の全自動登録ツールでは対応できない。
 * 相互リンク必須の検索エンジンが増えている
 
 2. 登録エラーがチェック出来ない。
 * 某全自動登録ツールを試してみたが、実際にはエラーになっている
 可能性があるにも関わらず、全て○印が表示される
 
 3. 登録用URLリストがお粗末過ぎる。
 * YomiSEOで登録し始めてから解る事ですが、リンク切れや、
  ゲスト登録拒否の検索エンジンが、多い
  有効なURLも、ほとんどが相互リンク必須かパスワードチェック付き…
  (スパムになっていると気づかずに、
  登録出来たものと勘違いしていませんでしたか?)
 
 4. 検索エンジンの管理者に、本登録してもらえない可能性が高い。
 * カテゴリのインデックス設定が固定なので、対象の検索エンジンの
  そのインデックスに当たるカテゴリと、本来登録すべきカテゴリに
 ミスマッチが起こり、管理者は登録せずスパム扱いになる
    相互リンクを自動チェックしているような検索エンジンでは、仮登録すらできない。
 * 認証コードチェックのある検索エンジンでは、本登録どころか仮登録以前の問題…
 * それから、これはYomiSEOで登録し始めてから、初めて判った事なのですが…
  これが、先にも触れた某全自動登録ツールで、調子に乗って何URLも
 登録し続けた結果なのです…

 5. プログラムが古い。
 * ほとんどが、Windows XP の時代に作られたプログラムなので、
Windows Vista や Windows 7 では動きが怪しい…

これでも、あなたは、従来の全自動登録ツールを、使い続けますか!?

ここまでは、まったくその通りでこの文章からは問題点は見つけられません
では商品の紹介となる文面をみて見ます


半自動登録ツール

 1. 最新の開発環境で開発。

 2. 対象検索エンジンの登録画面を表示して、カテゴリ等を確認しながら登録できる。

 * 一つの検索エンジンの登録が終わると、次の検索エンジンを自動的に表示する。
 * 無くなってしまった検索エンジンや、訪問者の登録を禁止している
 検索エンジンは、自動的にスキップする。
 3. 登録画面の入力はほぼ自動。

 * 検索エンジン新規登録画面の、全ての入力項目は自動入力。
  あなたは、適切なカテゴリを選択して、画面上に表示された認証コードを入力して、
   登録ボタンをクリックするだけ!!
 * 開発時点で解っている、ほとんどの検索エンジンの入力パターンを網羅!!
  もし対応できていないパターンに遭遇しても、手入力(登録画面内か、
  登録情報入力画面からコピペ)で対応可能。
 4. 登録状態をチェックできる。

 * 未登録の検索エンジンは「未登録」と表示する。
 * 検索エンジンがなくなってしまっている場合は、「登録先不明」と表示する。
 * サーバ内でエラーが生じた場合は、「サーバエラー」と表示する。
 * 訪問者の登録を禁止している検索エンジンは、「登録禁止」と表示する。
 * 対象の検索エンジンに既に登録されていた場合、「二重登録」と表示する。
 * 対象の検索エンジンに正常に登録された場合、「登録済み」と表示する。
 5. 従来のCGI版はもちろん、PHP版のYomi-Searchにも対応!

 ここまで見れば、最近では随分改良が加えられたものだと感心しました
 しかしここからが問題です

 6. そこら中から掻き集めた、9,000件以上もの検索エンジンをリストアップ!!
 
 これは、質の悪い、ページランク0?2のものが大半の場合はNG!
 また同じキーワードからリンクを得る事は重要ですが、
 同一ドメインからの大量なリンクはNG!
 結局半自動で簡単に入力できるシステムのみは良いのですが、結局使えない
 ソフトと判断せざる負えないのが現実でした



お金をかけて、ツールを買うなんて馬鹿げたことです
得するのは、ソフト製作者だけだと思う
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